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事業紹介

会社概要

沿革 ~明日を架ける確かな技術と豊かな実績~

宮地エンジニアリング株式会社の沿革

宮地エンジニアリング株式会社
平成27年
1月
松本発電所を長野県松本市に新設、発電開始
平成23年
3月
(株)宮地鐵工所と宮地建設工業(株)が合併し宮地エンジニアリング(株)発足

合併前の株式会社宮地鐵工所・宮地建設工業株式会社の沿革

株式会社宮地鐵工所
宮地建設工業株式会社
平成23年
3月
宮地建設工業(株)と合併し宮地エンジニアリング(株)発足
3月
(株)宮地鐵工所と合併し宮地エンジニアリング(株)発足
平成22年    
3月
エム・ケイ・ワークス(株)を設立
平成17年
9月
マニラ支店を開設    
平成16年    
9月
エム・ケイ・エンジ(株)を完全子会社化
平成15年    
10月
本社を東京都中央区に移転
 
9月
宮地エンジニアリンググループ(株)設立、東京証券取引所市場第一部上場
これに伴い(株)宮地鐵工所は上場廃止
9月
宮地エンジニアリンググループ(株)設立、東京証券取引所市場第一部上場
これに伴い宮地建設工業(株)は上場廃止
     
4月
(株)宮地総合メンテナンスを吸収合併
 
2月
(株)宮地総合メンテナンスの株式を宮地建設工業(株)へ譲渡
2月
(株)宮地総合メンテナンスの株式を譲受け完全子会社化
平成10年
10月
(株)エム・アイ・シーを設立    
平成9年    
7月
九州事業所を九州営業所に昇格
     
6月
大阪支店を関西支社に昇格
平成7年
11月
宮地建設工業(株)との共同出資により(株)宮地総合メンテナンスを設立
11月
(株)宮地鐵工所との共同出資により(株)宮地総合メンテナンスを設立
平成6年
10月
広島営業所を開設    
平成3年    
8月
九州事業所を開設(現福岡営業所)
     
1月
エム・ケイ・エンジ(株)を設立
平成2年
6月
(株)ひまわりを設立(現宮地技工(株))    
昭和60年
3月
技術情報誌「宮地技報」を創刊
3月
技術情報誌「宮地技報」を創刊
昭和58年
10月
東京工場を閉鎖し千葉工場全面操業開始    
 
10月
本社を東京都中央区に移転    
     
7月
本社を東京都豊島区に移転
昭和56年
7月
資本金を30億円に増資    
昭和53年
6月
仙台営業所を開設    
昭和52年    
1月
本社を東京都江東区に移転
昭和48年    
4月
資本金を5億円に増資
昭和47年
8月
沖縄営業所を開設    
昭和46年
10月
大阪営業所を大阪支社に昇格    
 
10月
資本金を15億円に増資    
     
3月
兵庫倉庫を開設
昭和45年    
4月
資本金を3億円に増資
昭和44年    
1月
大阪出張所を大阪支店に昇格
昭和39年    
2月
株式を東京証券取引所市場第二部に上場
昭和38年    
7月
大阪出張所を開設(現関西支社)
     
4月
栗橋倉庫を開設(現機材センター)
昭和37年
8月
株式を東京証券取引所市場第一部に上場    
昭和36年
10月
株式を東京証券取引所市場第二部に上場    
昭和34年
5月
福岡営業所を開設    
昭和33年
10月
株式を東京証券市場に店頭公開    
 
8月
大阪営業所、名古屋営業所、札幌営業所を開設    
昭和25年    
11月
本社を東京都文京区に移転
昭和24年
3月
土木建設部門を分離し宮地建設工業(株)を設立
3月
(株)宮地鐵工所の土木建設部門が分離独立し宮地建設工業(株)として東京都中央区に設立
昭和22年
1月
東京工場が本格的操業再開    
昭和20年
3月
東京大空襲により工場が全焼、長野県に一部工場を移転(現松本工場)    
昭和13年
4月
(株)宮地鐵工所に改組、資本金50万円    
昭和6年
1月
本社並びに工場を現東京都江東区に新設    
大正12年
10月
関東大震災を機に合資会社宮地鐵工所に改組、資本金5万円    
大正8年
1月
現東京都江東区に大島工場を新設    
明治41年
9月
宮地栄治郎個人経営で現東京都墨田区亀沢に創業    

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